沖縄古民家

写真20年前に移築したもので、県産の木材がふんだんに使われており、正しく管理すればあと100年以上持ちます。沖縄古民家の寿命は200年トいわれているので、現在,築70年なので、理論的にはあと130年はもつことになります。
県立総合病院(中部病院)へは徒歩10分です。
市民芸術劇場、メイクマン、サンエーメインシティ、ジャスコまではすべて車で10分以内です。
県総合運動公園は一周するのに歩いて1時間ほどかかる広大な公園で、海辺の散歩道や、森林浴の道、など多彩な散歩コースがあります。そこまでは、車で15分程です。
私が、土地と建物を売ることにしたのは、健康上の理由から、400坪の広い敷地を管理知ることが難しくなったからです。沖縄古民家では、お茶会、コンサート、展示会など、独特な雰囲気の中での催しを行い、大勢の人に喜んでもらえたのがいい思い出です。
陶芸はだいたい3か月ぐらいもすれは、基本的なものは作れるようになるでしょう。私は陶芸を始めて1年後には陶芸教室を始めていました。


古民家
チヤーギ、(いぬまき)。ゆしぎ(三味線の材料)などを使用している。

焼き物工房
0.5㎥の窯、とロクロ2台、その他小道具、釉薬,粘土などがあります。

喫茶店(外観)
基礎部分にコンクリートと鉄骨を使用し、本体は木造になっています。


物件情報
所在地 沖縄県うるま市宮里354-1
面積 413.6坪
備考 赤瓦民家・焼き物工房・喫茶店
価格 ¥7,500万円
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